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TEL076-420-7677 
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当社の体験談

4年間の試行錯誤を繰り返した成果
法人向け営業には、すぐにできる、こんな効率のいい方法は
FAXDMをおいてほかにありません。

FAXDMが法人向けの新規顧客開拓には抜群の効果がでる! 
  その訳とは・・・・

「忙しいときに突然来て、あんたの話なんか聞いてる暇はないんだよ!」
「名刺とパンフレットを置いたらさっさと帰ってくれ」
「必要だったら後で電話するから」

法人営業の担当者は、こんなセリフを言われた経験は一度や二度ではないですよね。

「どうしてこんな言われ方しなくちゃならないんだ????」
「雨に濡れながらせっかくのおもいで訪問したにもかかわらず まったく」と腹も立ちますよね。

私も開業当初はそんな暗い毎日を過ごしていました。
弊社は2001年1月に開業したのですが、新規起業の意気込みに後押しされながら、新規開拓を法人向けに毎日70件程度飛び込み営業をしていました。
雪が降る日も雨が降る日も毎日地図を片手に。

でも毎日お客様に言われるのは、「そんなもん いらんちゃー」富山弁特有の冷たくてそっけない返事ばかりでした。

まともな受注も取れない日々を過ごしているうちに、春となり夏となり秋になった頃には、会社の資金も底をつきはじめて、ついには仕事どころではなくなりました。それは資金手当ての為に銀行や国金(国民金融公庫)にも行かなくてはならず、いままであまり縁のなかった金融業界の人たちに、自社の企業コンセプトや事業の将来性を一所懸命アピールしても ぬかに釘 馬耳東風状態でした。結果は事業計画や資金繰り計画など資料は書くだけ書かせて、その内容を聞くだけ聞いて、結果は担保がないとダメとの結論。

あなたたちはなんなんだよ。
人が資金がなくて困っているのにつけこんで、資料は出させて、ヒアリングのための時間は指定してきて、最初から担保がないとダメだとハッキリ言えよ と机をたたいて帰ってきました。もう頭の中は混乱し体は疲れきって精神的にもボロボロの極限状態の日々でした。

何とかしなくては????とあせるばかり、だけど受注は取れない。こんなときはますます悪いほうに行くものですね。社に帰れば、制作の社員にはあたりまくり、ついには退社者も出る始末。
こんな思いするのであれば、起業しなければ良かったと後悔しました。

こんな状態ですから、お客に営業訪問しても顔がツッパテいるんでしょうね。
全くといっていいほど受注が取れなくなっていきました。
お客と話をしている時も、パンを片手に車を運転している時も、風呂に入っている時も、子供と遊んでいても何とか売れるようにしなくては・・・????
何とか売れるようにしなくては・・・????悩みつづけていました。

売れることを考えあぐねていたある寒い夜に、会社でうたた寝をしていたました。
そんな時に夢を見たのでした。
それは、今販売している商品の案内をDM風にしたてて、ワープロ打ちしたA4一枚の用紙を片手に、FAX機の前で、今まで名刺をいただいた会社宛てにキーを操作し、
作ったばかりの原稿を1件づつ送信していました。

300件程度送信し終えたのが朝方近くの感じで、一旦家に帰り着替えをしワクワクしながら出社してみると、FAX用紙が切れたことを知らせるアラームが鳴っていたので急いで会社の鍵を開けて、FAXの前に行って見ると、何とお客様からの返信FAXが山のように来てるといる場面で目が覚めました。
本当にいいところで目が覚めました。

いい夢というのはいつもこうなんですよね。(決して最後まで見せてくれないです。私の場合は)

夢から覚めた後は、現実は決して好転していないにもかかわらず、何かこうニヤニヤとして、いかにも自分がそう出来てしまったような錯覚に陥っていました。

こんな夢を見れたのも実は以前FAXDMをした経験がありました。
今から10年も前ですかね、R社の支援をいただき実践していたのでした。
当時は散々な反応でしたよ。
「何で営業マンが来ないんだ」
「FAXで営業するのは卑怯な感じをうける」
「当社はFAXを送りつけてくるような会社とは取引したくない」
「こんなことして会社の信用を落としていませんか?」
こんな劣悪な反応だったにもかかわらず、それが夢として土壇場で見たということは、何か自分の気がついていないところで、当時良い感触を持っていたのではないかと感じたのでした。

神のお告げ?なんとなくそう感じたのです。
また「もう見栄も外見もないんだ!そんなこと言っておれない経営状態なんだぜ当社は!」と行くところまで行ってしまったという感覚でしたね。

そしてすぐに夢で見たとおりに実践しました。
(信じるしかない!やってみることだ!お金がかからないから!)

過去名刺をいただいた枚数は1500枚程度ありました。 一件づつ拾い出しをしてエクセルシートに転記する作業は社員に指示しました。私は、今販売している商品のFAXDM原稿作りを始めました。原稿というのは、当社にも毎日のようにFAXが送信されてきていましたので、それを参考に作ろうと思ってみたのですが、なかなか思うように表現できないという壁にあたりました。

まあ2日ほどかけた第一弾のFAXはこんな内容でした。いきなり商品名そして商品説明・価格表示とつづき最後に会社名を入れた、どこにでもあるカタログタイプというか商品説明のFAXDMでした。

よし明日すべて送信して欲しいと、できあがった1500件のリストに対して送信の作業を部下に指示したのですが、翌日1日かかっても送信できませんでした。部下もへとへとになって言ってきたのは、このFAXでは1時間で約50件程度しか送信できず、約30時間FAXの前で操作しつづければやっと送り終えることができます。ですからあと2日はかかりますよ。

早く結果を出したい自分としては、納得はいかなかったのですが、しかたないな・・・・結果が出ればいいかとおもっていたのです。

そうしてすべて送り終わった3日目にふと気づいたのですが、3件の返信があったもののいずれも
「二度と送るな」「FAXを勝手に送ってきてふざけるな」「迷惑だ訴えてやる」といった具合で脅しに近い返信ばかりですっごく落ち込みました。

夢の中では用紙が切れるくらい返信がどんどん来て、アラームが鳴っていたんだけどな・・・・正夢というのは自分にはないのか?

その後も1週間で返信があったのは、クレーム返信が7件・問合せ返信が3件でした。売上が欲しいのでクレームユーザーはそのままにして、問合せユーザーについては、すぐに電話をして訪問してみたところこれがなかなか感触が良かったんですよ。

「こんな商品探していたんだよ」「他にはどんな商品取り扱っているの?」
「この商品をこの価格で こんなふうにしてくれたら買えるけどな」といった好意的な返事をいただきました。

飛込みではなかったお客様の応対でした。それもお客様が当社の営業を待っていてくれる。お客様の口から出るセリフも、前向きなセリフばかりで決して後ろ向きなセリフがない。そしてなによりも勇気付けられますね。お客様は商品を誉めているのですが、営業マンとしては自分が誉められている気持ちにしてもらえて。

結果2週間後には成約は2件で売上は124,000円。
1500件の送信費用は15,000円に対して124,000円の売上。
粗利はというと、商品がデータベースなのでほとんど粗利の為100,000円程度の黒字だった。

営業訪問をかけなくても、自社の商品をお客様が欲しいと手を上げてもらえることができた。さらにそれが黒字だったこと。正夢に近づいていると実感しましたね。

これ以降当社としては、営業マンの新規の訪問営業はしていません。しかし、次のことは実践しています。欲しいお客様にタイムリーに商品の案内をする。お客様に欲しいと思わせる案内をする。
これは新規顧客開拓のためにです。そして紹介や口コミのための案内。これはリピートオーダーの案内とあわせて実践しています。

地元では、FAXDMを基軸として営業展開をしています。

そんなうまいことになるわけないだろう???何いってんだよ そんな夢のような話!俺はだまされないぞ!

当然ですよね。当社も半信半疑で取り組んできたことなのですから?

それでは当社が現在2,542社(2006年12月末実績)と取引をいただけるようになった経過についてカンタンに紹介します。

弊社は2001年1月に設立したのですが、当時はデータベースを販売しておりました。データベースといいましても、富山県の事業所データをCD−ROMにして販売をしていたのです。富山には、約62千社の企業があります。そのデータをエクセルで利用できるようにしたものです。データ内容には、会社の社名・住所・電話番号・代表者名・従業員数・設立年月・前年売上高・ホームページアドレスなど1社に14項目の内容が含まれている、データベースだったのです。それを39,800円で販売していました。(今も継続販売しています。)

この商品が先ほどもお話しましたが、思うように売れなかったのです。よく言われるように、「売れると思う商品ほど売れないものだ」その典型的なモデルでした。もともと個人よりは企業をベースとした顧客作りを目指しておりましたので、何とか企業に入り込むフロント商品を作ろうということで、開発した商品なわけです。

しかし計画したほどには売れなかったですね。富山には、デジタルで考え行動する営業マンはいないのか?ちょっと考えればわかると思うけどな、こんないい商品 当社にしかないのにTバンクさんとかのデータベースとはこの内容だと2桁は違うんだけどな・・・・・

売れない原因を他の問題に転化していたのです。

売上が思うように計上できないどころか、だんだん落ちはじめて土壇場の状態でFAXDMを始めたのでした。しかし1500件の名刺ユーザーだけに当初はDMを流しつづけたのでさすがに気の長いお客様でも4回目にもなると、二度と送るなユーザーに変身してしまったのです。

これじゃ送る先がなくなると思い、FAX番号が掲載されているものを手当たり次第に取り寄せてデータベース化を図りました。データが約2000件程度になると、次のDMを送信するという手順でFAXによる販売促進をしてったのですが、どれだけやっても反応率は1%を超えることはありませんでした。

どうしてなんだろう〜
商品が悪いのかな〜

それでは商品をデータベースからホームページに変えて再度全ユーザーに送信をしてみたら、今度は反応率は0.2%にさらに落ち込み始めたわけです。

これは商品ではないんだ!
  (1)DMの送信先つまりデータと商品がミスマッチしている。
  (2)DMを読もうとも思わない。
こんなことが原因なのではないかと思い始めました。

(1)については手当たり次第に探しまくり現在では富山県内は62千社の内約5万社の企業のFAX番号を入手した。これはおそらく富山県内では当社だけですし、全国的にも特定地域のしかもこれだけまとまったデータがあるのは、日本一ではないかと自負できるまでになった。全国のデータについても94万件までのデータがある。しかも地域別・業種別(691業種当社オリジナル)や規模別にもデータの絞込みをすることが可能になった。

(2)については、トップの5行までのコピーつまり文章が決め手となる。新聞の広告や電車の社内吊広告などに見られるようなコピーが必要だということ。そしてさらにお客様が問合せしたいと思わせる安価な商品とすること。(しかし当社の場合は決して赤字にならないことに注意した)
つまりはフロント商品を再検討することにしたのである。

困り考えあぐねている時には、以外と手短なところにヒントが隠されているものである。当社の場合はこんなことがヒントとなった。

それはある日当社へ事務機器の飛び込みセールスが来て差し出した名刺を見た時だった。彼の名刺は、汚いし・住所変更しているのにそのままの名刺を持ち歩いていた。どうしてこんな名刺を出しているの。名刺くらい安いものでしょ?と聞くと以前社長に話して新しい名刺にして欲しい言いましたところ、住所が変わったということで、名刺を変えるとなると一人あたり版下代だけで3千円もかかるといわれたんです。うちには11名の営業がいるのでそれだけでも3万円以上かかり、さらに印刷代となるのでちょっと変えれないみたいですよ。とその若い社員は喋ってくれた。これがヒントでしたね。

ありがとう新米営業マン君

名刺を新規開拓のフロント商品にしようと決めました。それは、名刺はどんな会社でも利用している。しかも価格は従来の印刷会社によってまちまちである。版下代は都度費用が発生する。
だから古い名刺でもそのまま使用している会社が多い。安価であるのでお客様自身にもリスクがない。など弱点と利点だらけの業界だと感じたわけです。これだということで、名刺を販売し始めたのです。
それも新規顧客開拓のフロント商品として。

そして販売促進にあたってのメリットとしては、名刺だと印刷会社・デザイン会社以外の会社全てにDMが出せるので、当社の持ち合わせデータをほとんどフルに活用できロスがない。

結果は3ヶ月間に30、000社に送信してなんと212社の問合せをいただけました。ついに夢に見たことが現実化してきた。私は大喜びでしたね。でも制作スタッフは今までの暇な生活から一変するので、うれし困った顔をしていたのをいまも忘れません。

でももう少し反応があってもいいんじゃないの?と疑問というか欲がでてきて、あるテストマーケティングをしてみました。それはFAXDMの送信先100社をランダムに追っかけ電話調査してみたのです。そうすると驚いたのは、まだ手元に持っているお客様が約10社あったのです。これは本当に驚きでした。DMは持ってはいるんだけど問合せしないというお客様が10社もある。なんだそれは???ということは、将来的に当社の顧客になりうる数はどんなに低く見積ても約2倍の400社以上はあることが推測できたからです。もうホンと驚きでしたよ

そしてなんとこの10%のお客様はこんな理由で申込みを戸惑っていたのでした。

・名刺がなくなったときに問合せしようと思っていた
・なんとなく申込みの手間というか気持ちがちょっと乗らなかった
・大丈夫かなこの会社というか不安感があった
・品質の良さが分からなかった

こんな理由で問合せを躊躇していたのです。

しまった!期限や限定をつけなかったからだと後で反省しました。でも潜在需要はあることが実証できたわけです。こうしてFAXDMすればするだけお客様の獲得はできていったのですが、反応率は上がらなかったのです。それは3万社で212社 0.6%ですからね。

もっと上げれるではないか?
と考えるようになって、テストマーケティングの調査内容を細部にわたってさらに分析するとある重大なことが判明致しました。それはDMを読んでも問合せしたいと思わないんだ。という単純なことだったんです。

そして今回この方法をできるだけシンプルにして皆さんが明日からでも即実行できるようにマニュアルとして、
リリースしたのが『今日から売上が上がる FAXDM実践事例集』です。
さらに今回お申込みいただきましたお客様には特典として (100パターンのFAXDMサンプルCD付)』を無料サービス中です。

≫興味のある方は、こちらをクリックして下さい。

実はこのマニュアルを購入いただきました多くのお客様には一種の衝撃を与えたようです。一様に次のようなことを言っていただけています。
「これはすごい!まさに目からウロコの内容です」
「ここまでのノウハウを公開しちゃっていいのですか?」
「これは事業家の視点で書かれたものだ!」
「理論ではない、実践的なノウハウをありがとうございます」
「このレポートの内容を実践したばかりですけど、すぐに効果がありました!」
これ以外にもたくさんの方から感想文が寄せられていますが、自慢話のようなのでこのへんで。

そしてこのマニュアルをリリースした後には、弊社に実にたくさんのFAXDMの原稿作成依頼がきましたし、今も依頼は日に3件程度きています。しかしながら、私自身は一般営業も兼務しており非常に忙しい身なので、よほど自分が興味を持つものでないと引き受けないようにしているのです。ですから今のところほとんどDM原稿作成はお断りしているんです。(但し自社の分については、考えつづけて日々実践しています。)

そしてこのマニュアルを読んで実践し続けていただければ、あなたは日本でもトップクラスのFAXDMマーケティングのノウハウを身につけることになります。これまでにも、いくつものFAXDM関連のページや本を読まれたことだと思います。そして、インターネットで無料で配布されているレポートを請求したりメルマガも購読されていることでしょう。でもその本やレポートを読んで、ドキドキ、ワクワクしましたか?

もし読後にそうした感動がなかったとしたら、それらから学んだものはあなたのこれからのビジネスに
大きな収益をもたらすことはないとおもいますよ。あなたの本能は、本物を嗅ぎ分ける能力を持っています。頭で理解するだけでなく、あなたの心が共鳴するものでなければ、本当にあなたの為になるノウハウではないのです。あなたが、本当に役立つノウハウを知った時、あなたの心が共鳴し、感動するものなのです。「ウォー、これだよ、コレ!」「そうだったのかー!」こう思わず絶叫したくなるんです。
私自身、あなたと同じようにFAXDM関連の本や資料を読み漁りました。(すごく少ないのですが・・・・・・)そして本に書いてあったことを、自身の事業で実践しました。しかしながら、当初はまったく効果がありませんでした。

でも悪いことばかりではありません。こうした経験を通して、FAXDMマーケティングでやってはならないことを学ぶことができたのですから。そして何よりも本に書いてあることを信じちゃいけないってことを学びました。

特にコンサルタントの書いた本は、一見それらしいがゆえにもっともたちが悪い!コンサルタントの私が言うのだから本当です。事業経験の無いコンサルタントは机上の知識はあっても、お金を生む本物のノウハウを持っていません。一言で言えば、コンサルタントからは「お金のにおい」がしません。
これはいたし方ありません。だってコンサルタントの中で、事業を起こし運営した経験のある人はほとんどいないのが現状です。ですから、私としては営業として自らも顧客開拓を実践しつづけていますし、誰よりも短期間での成果を上げることに執着しているので。
そしてそのノウハウを自らの成長のために投資していただける方だけに公開していこうと考えています。

一つ一つの施策が、自分の生活に大きな影響をもたらすという、シビレる思いで、施策を実行する者の立場を経験したことがないと生きたノウハウは習得することはできません。私も事業を運営してみて、それを痛いほど思い知らされました。できるコンサルタントを見分ける方法。それはそのコンサルタントから「お金のにおい」がするかどうかです。私から「お金のにおい」がするか?それはあなたが決めてください。

これから私が述べることに、はたしてあなたがどれくらいの価値を感じるか?それはあなた自身の判断ですから。さて唐突ですが、あなたの事業は儲かっていますか?「いや〜、それが・・・」と答えた方、儲かっていないのにはそれなりの理由があります。

あなたの商材・サービスが悪いから?いえいえそんなことありません。儲かっていないのは、FAXDMマーケティングの手法とDMそのものの作り方に原因があります。FAXDMそのものに、その原因をもとめると。それは一言「売れる」DMを作っていないからです。ほとんどが「売る」DM=「売りたい」DMを作ってしまっているんですね。「売れる」DMを作るためには、お客様に「あなたから買いたい」と思わせなければなりません。これって基本中の基本です。でもできていない。お客様のもとめるものを売るのは、商売の基本!ニーズに応えれば当然お客様は喜んでくれます。そして売れます!

■もとめられているノウハウとは?
  またあなたが求めているものとは?

理論ではなく、ステップ・バイ・ステップのハウ・ツー
「こうすればいい」ではなく具体例で示して欲しい
お金がかからず効果がある集客テクニック
口コミで広まる商品になる方法
短期間で効果(売上)が上がる方法
「売れる」FAXDMの作り方
FAXDMの具体的な書き方とサンプル
売上に結びつく広告、宣伝
儲けるための秘訣

そして、ほとんどの人に共通していた一番のキーワードは『具体的に・・・』でした。

初歩的な「FAXDMとは?」ということに興味を持つ人は少ないことが分かり、ほとんどの人がある程度のFAXDMビジネスへの知識を持ち始めていることを感じました。そして、もう「理論は要らない!」それよりも「具体的な方法が知りたい!」という声がドンドンと伝わってきました。あなたがこれまで手にしたFAXDM関連の本、無料レポート、ほとんど役に立たなかったでしょうね。それは、仮に彼らがすばらしいノウハウを持っていたとしても、企業秘密をそう簡単には公開するとは思えません。
あなたはどう思いますか?

■ 本物のノウハウvsただの理論

一般に本に書いてあること は本物のノウハウではありません。その証拠に本に書いてある集客手法を実践しようとするとお金がかかるものばかりです。自社の宣伝のために広告代理店を使ったことのある人ならお分かりでしょうが、代理店の営業から勧められる宣伝方法とまったく変わらないんですね。

でも一部の成功している企業の方は知っています。お金をかけずに集客し、儲かる方法を。一部の成功している企業の方は知っています。お金をかけない集客方法の方がずっと効果があり、儲かるってことを。正直に告白します。私も以前は広告代理店と同じようなことを言っていた側の人間でした。そうです。たんなる経営コンサルタントだったからです。

あなたは、私と同じようにミスを繰り返してわざわざ成功までの道のりを遠回りしたいですか?
それとも、先人として私が経験したことを活かしたいと思いますか?

そして今回、このマニュアルを販売するにあたり1つだけ悩みました。

それはこの価格です。

「価格が価値に対する対価」であることを考えれば、このマニュアルは数千万円。ある人にとっては数億円、いや事業と取り組み次第によっては10億円を生み出す価値を持っています。大げさではありません。実際実績が出て本にも紹介されています。

でもそれではSOHOや中小企業の方では、予算の関係で購入を見送らざるを得なくなってしまいます。これでは私の使命『やる気があり、成功を志す営業マンの支援』をまっとうすることができません。

でも、あまり安くしすぎると価値が(あるにもかかわらず)ないと思われてもいけません。

そして一人で悩んでも結論が出なかったので、購入いただいたお客様に相談しました。「いくらが妥当ですか?」とお客様からは「大切なのは貴社の使命でしょう?これだけのノウハウなんだから、ぜひ多くの人に実践 してもらいたいよね。できるだけ多くの熱意ある営業マンに読んでもらうよう、思いっきり価格を下げるべきだと思うよ」

これで決心がつきました。
価格は38000円です。

どうしてここまで安くするのかって?
言っておきますが、このマニュアルの内容は、おそらくFAXDMマーケティングのノウハウとしては、最高水準のものです。実際に購入した人たちから、大絶賛されています。中には「300万円で購入するから他には販売しないで」と言う人もいました。その代わりお願いがあります。
このマニュアルから学んだことをぜひ実践してください!そして実践した結果を教えてください。

最後に、誰にでもこのマニュアルを買ってもらいたいというのではありません。私も単なる金儲けをしたくてこのマニュアルを書いたのではないのです。ビジネスに本気で取り組んで、成功したい幸せになりたいという意志のある方だけに買って欲しいのです。成功するというのは簡単なことではありませんが、このマニュアルに書かれているノウハウとテクニックを学んだなら、あなたは成功の過程を近道することが可能になるとおもっています。

≫興味のある方は、こちらをクリックして下さい。

さらに当社の実績が本に紹介されました
弊社のFAXDMサービスを活用し
富山の会社が素人営業軍団で
なんと一気に2500万円の受注をしたんです。

本イメージ
こちらがその本です。

ローラーは営業の仕事ではない!
1日4時間以上車の運転や移動に費やしている
営業マンは道に詳しくなるが決して利益は生まない!
自己満足に一日を終わっているだけである。
1日100件新規飛び込みをしてみても、
ユーザーからしてみると迷惑なだけで、
営業マンも疲れるし、一番嫌な仕事である。
これでは新人営業マンも育つわけがない!
いまこのFAXDMを実践した会社が伸びている!
論より証拠
弊社ユーザーの成功事例が本になりました。
著者:山田英司
出版:フォレスト出版  

是非とも読んでみてください。

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